中国にいったときにFacebookやTwitterといったサイトが規制されて見れなかったため、それの対処法を調べてみました。(現地で実施済)
①中国国内のVPNサービスを利用する
517VPNを利用する。
中国語がわからなくて苦労したので、画面ショットを張っておきます
トップページ、右端の「软件下载」をクリックする。

ページ下の「517vpn安装版—下载」をクリックし、ソフトをダウンロード。

インストールしたら、起動する。

フリーアカウントとパスワードは下記。
ID:517VPN
PASS:517VPN
なお、フリープランの場合は約20分で切断されます。香港や韓国のAPが比較的早いです。
②中国国外のVPNサービスを利用する
VPNでは有名なHotspot Shieldを利用する。

※中国ではHotspot Shieldのサイト自体に規制がかかって閲覧不可のため、517VPNを利用し、落とすことができます。
VPNを使えば中国でも、日本にいるのと変わらずサイトが見れますので、便利です。
田口さんの「噂のEV(電気自動車)、『TESLA』の同乗試乗を体験してきたよ!」を見て、TESLAに乗ってきました。

ちなみにTESLAって何?というの説明はこちら。
テスラ・ロードスター ? Wikipedia
乗ったり、色々と話聞いたりして。気になった点をピックアップ
■ TESLAの無料試乗は日本限定!

TESLAの人いわくEV(電気自動車)を多くの人に体験してほしいということで、他国のショールームよりずっとオープンになっているとのこと。
ちゃっかりいろんなドリンクも無料で飲めたり。
■ スムーズさと、加速が半端ない!
まずは、動画。。
普通の車と違ってギアがないので、アクセルを踏み込むだけで、すぐ加速。
時速100Kmまでに、3.7秒で加速。
■デジタルで統一された車体

タッチパネルで様々な情報を取得可能。
故障等をした場合に、専用USBをさしテスラ専用サイトでデータをアップロードすると、工場の修理前に故障個所を割り出す(EVならではで全てデジタルで管理)
これからEV(電気自動車)が主流になっていくのは間違いないので、さっそく体験してきました。正直、EV(電気自動車)をなめていたのですが、これだけ完成度が高いとは思いませんでした。
TESLAの人曰く、「テスラロードスターは罪悪感のないスポーツカー」とのことです。なるほど!
・Tesla Tokyo | Tesla Store Locations | Tesla Motors
ショップにメールすれば試乗予約可能ですよ。
AppleTVを買おうかなと思っていて量販店にいったら普通にうっていたのでその場で購入。
箱はちっちゃい。

中身はこんな感じ。

接続自体はすっごく簡単。電源を差しこむ。ネットとつなぐ。テレビとHDMIでつなぐ。それで完了。
起動!

NINEの1シーン。

映画は1本500円くらいなので、これはTUTAYAいらずです。
FlickrやYoutubeへのつなげるので、自分のとった画像や、YoutubeのHD動画とかをテレビでみれると感動します。
AppleTVによって、世界とつながって新しいものになった感じがします。
これで8800円なので買いです。
最近、動画サイトやtwitter、ustreamなどのを見ながらPCで作業することが多くなってきてノートPCだけではマルチタスクに対応ができなくなってきた。
「モバイルPCを家やオフィスで使うためのデュアルディスプレイ入門」を参考にしてデュアルディスプレイを導入しようとおもったが、オフィスならよいがちょっと自宅にモニターを置くのは抵抗があったので、そこで買ったのがサブモニター「PLUS ONE」。
実際のモニターで映像をみるとこんな感じ。

接続、設定はかんたん、表示は滲みもなく発色も鮮やかで綺麗。8インチモニターで1万円をきる値段。ネットで動画をみる分にはかなりよいです。
ちなみに見ていた動画は最近話題の電子書籍関連のシンポジウムUstream映像。
電子書籍シンポ GIE ebook
(前半)http://bit.ly/9Lu8kW
(後半)http://bit.ly/9o40sR
こっちもおすすめ。
このブログが基本的にbook logとなっているように比較的本を読むのだが、蔵書管理にはいつも悩んでいた。
excelで管理したりamazonのリストで管理したりと色々模索したが、結局打ち込み作業が手間でリスト化をあきらめていた。そこに登場したのが、ブクログiphoneアプリ。
ブクログは元々ウェブで提供されている読書管理サービス。
このアプリは、ブクログのサービスをiPhoneから手軽に利用することができるようにしたのがこのアプリ。
積んであった15冊ほどの本がものの数分でwebに取り込めた。

蔵書管理するときにもっともネックとなる情報inputの手間がiphoneによって最大限に軽減されている。
ぜひ、読書家の皆様にお勧めしたいアプリ。
ブクログ for iphone :http://booklog.jp/iphone
AMNのモニターキャンペーンで「カシオ EXILIM EX-Z400」をお借りしました。
最近はデジ1はつかっていたのですが久々に最新のデジカメを使って驚いた点を少し書きます。
■EXILIM EX-Z400の良い点。
・軽い!!
これは今のデジカメはみんな軽いのかもしれませんが、2,3年前のしか知らない私はちょっとびっくり。
・バッテリーが長持ち!
1回の充電で550枚も撮れるらしいです。
・液晶が見やすい
液晶でかいのバッテリーが長持ちするのはすごい
・ボタンがわかりやすい
カメラやビデオカメラボタンなどがわかりやすい配置されてます。
・とる対象ごとに細分化した設定が用意
今回の目玉のダイナミックフォト機能やYoutubeの投稿機能などがついてます。
■とりあえず1枚

色合いがかなりはっきりでていい感じです。
年末に毎年書いてるその年の心に響いた本のまとめ。
・2006年の心に響いた10冊
・2007年の心に響いた6冊
今年は全体的に読書量が減ったので、正月休みで取り戻したい。

テクノロジーの面から考察した広告の未来
「20世紀型の広告はいずれ消滅する」という大予言
これからの広告媒体の変遷を客観的に予測している。
数年先の世の中がどうなっているか、だいたい見えてくる
肩で風切る、現場レポート
ネット、広告、マーケティングの未来をテクノロジーから解説しまとめた本。正直この1冊で今年のネット系の本は足りる。

うーん、難解な本。
ダメ本
書評にだまされた
題材も論調もカオス
予想以上に難解、しかし評判の書
偶発性に切り込んだ名著。すこし理解しにくいところもありますが、かなり参考になります。

優れた社会起業家を目指す人や、関心のある人にお勧め
< 計画を実現できるのはやはり情熱>
とにかく飛び込むこと!
俺にもできることって??
人生は自分で切り開く!!
仕事とは何なのか?といった疑問を自分に問いかけてくれた本。目的を明確にして行動しなきゃという気持ちになります。

自分を才能って?と思うあなたに
自分をよく知ろう、自分の強みを活かそう
資質を発見する本
信憑性高い分類手法
あぶりだされるのは、必ずしも本来の資質ではないことも
自分の才能を解き明かしてくれる本。才能というより自分の行動特性といったほうがしっくりきますが、自分の判断基準が明確になるとかなりすっきりします。

渋沢栄一の半生を描く名作
渋沢栄一伝
圧巻でした!
志を遂げること
渋沢入門書
渋沢栄一の小説。日本のためをおもって行動したあつい思いが伝わってきます。大志とはこういうものかということを実感しました。
仕事や人生についての書籍をよく読んだ1年でした。
来年は古典などにも手をだしたいです。
それではよいお年をー。
「YouTubeをテレビで“ダラ見” はてな、Wii対応の動画サービス」より。
はてなは2月16日、YouTubeの人気動画をテレビのように見られる動画サービス「Rimo」(リィモ)を公開した。PCとWiiブラウザ向け新サービスで、アクセスするといきなり“番組”が流れる。気に入らなければチャンネルをプチプチ変えるか、「→」ボタンを押して次の番組にスキップすればいい。飽きたら「電源ボタン」を押して終了。Wiiブラウザを使ってテレビで見れば、まるでCMのないテレビ番組だ。
早速 Rimo を見たけど、テレビのように向こう側から動画を投げかけられている感じ。気に入らなければチャンネルを変えるといったテレビのUIがそのまま実装されている。
双方向性がネットの強みだけれど、それを切り捨てたところが逆にいい。
あくまでテレビの使用感をそのままでコンテンツはネットからということ、早送りなどもまったくない。
Wiiにも対応しており、テレビにつなげば操作可能のよう。
インターネットは目的別消費で、Youtubeもこの動画がみたい!と見に行ったが、
Rimoはテレビをつけてなんとなく見てしまったという感覚を表現している。
「だらだらインターネットを見る」は新しい。
つぎは番組表的なものがでてくるのかな?
同様なサービスにDARAOがほぼ同時公開されたが、
こちらはどちらかというとネットテレビというイメージ。
[N] リンク先のプレビュー機能を提供する「Snap Preview Anywhere」にとりあげられていたのが面白そうだったので管理しているゼミのブログに仕込んでみた。

↑こんな感じ
すべてのリンクのプレビューを表示してくれる機能でインパクトがあってカッコイイのだが、リンクにマウスカーソルが乗るとプレビュー画像がでてきてしまうので、意外と邪魔にも感じたりするためこのblogには導入は断念。ゼミのブログはみている人がいないので遊び程度に。
画像内にある人間の顔を認識する技術に力を注いでいることで注目されている Riyaが、今度は物体を認識して類似商品を検索する技術を開発して、Like Visual Search というサービスをリリースした。
例えば下の画像のように、トム・クルーズの写真の足元を指定すると・・

靴の形を認識し、それに似た商品を探してくれる。

Like Visual Search 最大の特徴は写真の一部から商品を探せて購入できること。
つまり、よいなぁと思った商品と似たようなものがすぐ探せるわけだ。
ファッション誌とかにはすぐに導入して欲しい。(ファッション誌は商品の掲載料とってるだろうから無理かもしれないけど笑)
ただ、少し気になるのはスターたちの写真をつかっている状況ではまだ権利が明確になって平気だけど、ブログとかでアップロードされる一般人の写真から物が売れたときは写真の著作者の権利はどうなるのか気になりますね。GoogleAdSenseに近い還元システムが必要な気がする。
学生なら資金不足で、ファッション誌にでているものを参考に古着屋で服を買う人も結構多いんじゃないだろうか?そうした今までだったら同じものは買えても、似た形のを探すのは大変だったとう、オンラインで買物する際の消費者行動が大きくかわりそうな気がします。期待大です。
・RiyaのLike.comは最初のホンモノのイメージ検索
・画像検索Like.comで、パーツの形やデザインでの商品検索が可能に