
Googleで”山田浩司“と検索してたどり着いた方がいらっしゃるようです。ちなみに現在41位13,100ヒット中
以下”山田浩司”で検索して上位に出てくるサイト
・社長 山田浩司のブログ
株式会社フォーサイトの社長さんのブログ
・山田浩司 作品一覧: 紀伊國屋書店BookWeb
・Amazon.co.jp: 検索結果 本
宅建、 福祉住環境コーディネーター、行政書士、社会労務士などのたくさんの本を書いている方。
・潺(せん)画廊山田浩司の紹介
潺(せん)画廊の画家の一人らしい
他のサイトも大して大きくないので、SEOとかを高めていけばGoogleの一位にはなれそうだな。なってどうするんだw
もともとブログを独自ドメインで復活させて理由が自己紹介の履歴書となるようなものにするためなので本名検索されても問題ない
(ちょっと不気味だけど
大学の課題も終わったので資格の勉強をしようと思ったら
どうも部屋が汚いのが気になる。
そこで、半日かけて部屋を大掃除。
プリントの山。必要ないので一気に捨てた。
さっきまでやっていた課題の資料もゴミ箱へ。先生ごめんなさい。
ペーパーレス万歳!
Befoer

After

相当きれいになった。床に積んであった本も収納できた!
部屋を片付けていると色々とでてくるわけです。
何でこんなものもってるのかな?

Microsoft,intelのペン。結構レアかも

たぶん限定のYahooWatch。相当レア
部屋が片付くとやる気もでるなー
昨日はPremium Outlet@御殿場のバーゲン最終日だったのでたまっている課題をほっぽって行ってきました。車40分くらい
最終日だったし、日本人として平均的な体型をしている自分にはあまりサイズがなかったけど、2,3着購入。
しかし、インナーってどうして高いんだ・・コートと同じ値段するのがゴロゴロあるし。
Boseのアンテナショップがあったので侵入。
▼Boze社-企業というより研究集団、それがボーズ社の原動力です-
ボーズ社は、米国のボストンにある総合音響メーカーです。音響メーカーと書きましたが、常温核融合、原子力潜水艦の原子炉制御装置、ジェット旅客機の発電機能の特許技術や自動車用サスペンションシステムの開発などと、音とは関係のない研究開発も数多く手がけ、一般の音響メーカーとはその実状はかなり異なっています。
http://www.bose.co.jp/company/
そこで見つけたのが
ヘッドホンは普通は外の音が聞こえるものだが、これは完全な静寂を作り出していた。
音楽を本当に楽しみたい人や静かな空間にいたい人にお勧め。
あまりの静けさに感動したので紹介。
誕生日に友達からもらった本。
コーチングとは一言でいうと「相手の『自発的』行動を促進させるための
コミュニケーションの技術」です。
どうすれは相手の思考を「しなけれはならない」から「したい」に変え、
自発的に動かすことができるのか、それがコーチングを学ぶことによって
手にする技であり知識です。
長い不況からの出口を模索するこの日本でも、
コーチングを新しいマネジメント・ツール、人材育成ノウハウとして
取り入れる企業が急速に増えつつあります。
「下の人」に「やらせる」技術ではなく「やってみたいと思わせる」技術を
「上の人」が持っている。そんな状態を真剣に望む企業が続々と
コーチングを導入しているのです。 (「はじめに」から)
50個のSkillが簡潔にまとめられていて読みやすい本となっている。
そのうちの一つを紹介しよう
・枕詞をつかう
言いにくいことを言おうとするときどうすればいいのか?
実際に相手を前にすると緊張し、お互い居心地の悪い状態が訪れたりしませんか?
そんなときに活躍するのが「枕詞」です。
これを使うと伝えにくいことも意外と簡単に口に出すことができます。
いくつか種類はありますが、まずは相手の許可をとる枕詞。
「ちょっといいにくいことがあるんだけど、いっていいかな?」
相手はまず99%イエスというでしょう。
許可が取れればそんなに言いにくいことはありません。
次に相手の行動がどんな場合でもマイナスなのではなく、ある一つ視点んから見る限りそうだと伝える枕詞。
「これは私の考えだけど・・・・」
「ひとつの可能性としては・・・・」
こちらの主張の及ぶ範囲が限定されるため、相手の抵抗感がうすれます。
絶対に相手を全否定してはいけません。
相手がそんなに抵抗してこないと思えば、自分の意見も伝えやすくなりますよね?
最後に自分の気持ちをあらかじめ伝える枕詞。
「これをいおうと思うとちょっと緊張しちゃうんだけどね」
もう隠すものはないので、堂々いえます。
このように枕詞は相手へのメッセージを伝えるときのハードルを低くしてくれます。
最近、NLPとかコーチングとかの心理系のことに興味がわいてきた。
昔は精神科医とかになりたかった時期もあったなぁ
新春からの連続テレビドラマもほぼ全ての局でスタートし、テレビ番組の話題がちまたで広く取り上げられているなか、「ORICON STYLE」では、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】による『好きな女性アナウンサー』のインターネットアンケート調査を実施し、そのランキングを発表した。
その結果、大激戦の様相を呈する総合ランキングでトップに輝いたのは、フジテレビ系情報番組『めざましテレビ』で朝の顔としておなじみ、アヤパンことフジテレビの高島彩アナだ。今年4月には13年目に突入する同番組は、朝の情報番組のなかでも高視聴率を誇る人気番組。八木亜希子、小島奈津子といった歴代のメイン司会も大きな人気を得ていたが、現在その番組の看板アナとして活躍する高島アナが、今、視聴者が好きな女性アナウンサーのNo.1として選ばれた。
ランキングから局ごとの人数を抽出してグラフ化してみた。

やはりバラエティーの帝王フジテレビが圧倒的シェアを確保。日本テレビ、TBS、テレビ朝日は三つ巴状態。
さらにランキング表の順位の逆数を得点とし、TV局ごとの得点合計を見てみると

フジテレビ1位は変わらず、続いて日本テレビが若干リードという形になった。
綾瀬はるか、山田孝之の「世界の中心で愛を叫ぶ」のコンビが出演中のドラマ「白夜行」の原作。
「愛することが、罪だった。会えないことが、罰だった。」
という帯が示すように
ドラマは親殺しの罪を隠すために罪を重ねている二人の陰鬱として純愛をテーマに描いている。
一方で原作では、主人公たちの内面の記述は一切ない。あえて感情というものを排除した構成になっている。
読者は彼の周囲で起こる出来事から内面を推察するしかないのだ。
読み終えたあとに爽快感はまったくわいてこない
吐き気がするほど底抜けに暗い小説である。
ただ何かが心に残ることは間違いないだろう。
ドラマと小説は別の作品と考えることをお勧めする。
・TBS:白夜行
http://www.tbs.co.jp/byakuyakou/
・はてなダイアリー:綾瀬はるかとは
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b0%bd%c0%a5%a4%cf%a4%eb%a4%ab
・はてなダイアリー:山田孝之とは
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bb%b3%c5%c4%b9%a7%c7%b7
日本人が、英語を母国語とする人たちの中に混ざって英語で議論しようとすると、なかなか話に入り込むタイミングがつかめないことが多い。
ちょうど、高速道路に合流できずに立ち往生している初心者ドライバーのような状態になってしまう。
これは、日本語と英語の構造の違いによるものなのです。
英語を話す人たちは、「相手が話し終わる前に次の人が話をスタート」させますが、日本語では「相手が話し終わるのを待って、次の人が話し始める」のです。
ですからタイミングが合わないのも当然なのです。
もちろん、日本語でも、人の話の途中で割り込む人もいますが、 原則として、それは礼に反するのです。
英語の環境においては、相手が話し終わる前に自分が話し始めても、全く失礼ではないし、それが当たり前のリズムなのです。
どうしてそれが当たり前なのかというと、英語という言語は、基本的に、最後まで聞かなくても相手の言いたいことの意味が取れるからです。
例えば、I won’t go shoping today.と言われれば、その時点の会話はショッピングがテーマになっているのでしょうから、I won’t go…のあたりまで聞けば、もう相手の言いたいことのポイントはわかってしまうのです。
だから、セリフが終わる前に次の人は自分のセリフを準備できる。
特にスピードのある議論などでは、相手の言葉が完結する前に自分のセリフをスタートさせなくてはならない。
つまり、「(ショッピングに)行くのか/行かないのか」というような、情報の重要な部分を、文章の「最初の方」の持ってくるのが英語の特徴なのです。
ところが、日本語は最後まで聞かないと相手の言いたいことがわからない言語です。
「今日はショッピングに行きま・・・」まで聞いても、「(行きま)す」なのか「(行きま)せん」なのか判断できない。
最後の単語まで相手の話を聞かなくては、相手の言ってることを聞いたことにはならない。それでも相手の話が終わる前に話し始めたのなら、それは、「あなたの話を聞くつもりはない」という意思表示になってしまうのです。だから最後まで聞かなくてはならない。
日本語を母国語として育った人にとって、相手の言葉を最後まで聞くのが無意識に染み付いてしまっている習性なのです。
日本語は、情報の重要な部分を、文章の「最後の方」にもってくるという特徴がある。
英語と逆なのです。
強いリーダーはチームの無意識を動かすに書いてあったこと、納得なので転載。
ライブドアは実態ないと騒がれているが、ある程度の資産を持っているし、インターネット企業であればライブドアが持っている事業とのシナジーもある程度ある。
ネット企業による買収も可能性はある程度あるのではないか?
あくまである程度。
日本のネット系なら買収後のシナジー効果を考えるならば以下の5社くらいか
GMOインターネット
サイバーエージェント
USEN
楽天
ヤフー
業界6位のライブドア証券が一番の魅力。
完全にイメージ悪いから名前変えることは間違いないと思う。
ただ、他のネット企業もいま買うとマイナスイメージがついてしまうのでどこかが手をあげたら便乗してあげる企業がありそうな気がする。
やっぱりイメージ気にしなくてもいい外資の買収が有力なんじゃないだろうか?
ライブドア強制捜査以来の報道を見ているが、結構偏っている
ニッポン放送の買収騒ぎのときからやれ倫理的にどうだ、ルール違反だと騒いでいたメディアはホリエモンの弱みをつかんでやろうとがんばっていたけど、結局あの時は法律的には問題なかった。
ただ、今回のライブドアショックは報道人のほうはニッポン放送、村上ファンド関連で学んだらしく落ち着いて報道している気がする。
そのかわり、ゲストスピーカーとかがどう考えても関係ないだろって感じの人が「ざまーみろ」って感じで発言してるのみて、もっと客観的に分析して説明する人はいないのかなぁと思う。
まぁ、マスコミとしては大衆はそんな弁明的な報道を求めていないという読みがあるんだろうが・・
あいまいよりも明確な悪のほうが構成つくりやすいもんなぁ
えーお世話になってる、30歳前後の会計ベンチャーの方々と飲みました。
やっぱり、会計士の方々、飲んでも会計用語が飛び交っていたさっぱりわからんです。
話に入いれてなかった俺に対して気を利かして話題をふってくれたのですが・・
「山田くん、結婚しないの?」
はい??振りがきつすぎます。
まーみなさん結婚しているのでそういう話題になるんだろうけど、20歳独り身の俺にいわれても答えられるわけない。
(酔った帰りの電車の中で意味不明なメールが来た方すいません。むしょうに悲しくなったので・・・)
そういえば結婚バトンなるものがあるらしいので酔った勢いで答えてみる。
(シャイなので見たい人はクリックしてみてください)
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