毎年、年末にかいている1年間で読んだ本からの振り返り。今年は新年で。
・2006年の心に響いた10冊
・2007年の心に響いた6冊
・2008年の心に響いた5冊
光を生活においてポジティブに取り入れる方法が書いてある。光ある生活のために。
仕事というものは「就く」ものではなく、自分で「つくる」ものだったんだ、と分かった。この一文の美しさに心がぐっときました。
対人ストレスをためないこつが漁師言葉で学べる。ストンと腹おちします。
物の世界から経験の世界への転換するときの道しるべとなる本。
IT業界の巨人アマゾンが買収したザッポス。
サービスとは何かを再確認すべき本。全ての組織が目指すべき点の示唆が含まれている。
ヴェネチア1千年の歴史におけるドラマ。政体を維持するための病的なまでの現実主義には感嘆した。全6巻。
年末に読む予定だった本がまだ積本となっているので、それを消化して2010年も色々と読書していきます。
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