
昔は学生のときは8時間以上余裕で寝ていたが、社会人になって物理的に寝れなくなったので睡眠を短くしてきた。
最近、ストレスなく睡眠を短くすることができるようになってきたので、そのTipsをまとめてみる。
■寝る前にすること
・寝る2・3時間前には食べない。
・TVやPCは寝る1時間前くらいにはやらない。(蛍光灯も減らす)
・寝る前は間接照明などでゆったりと過ごす。
・寝る前、暖かいお風呂にゆっくりつかる。
・寝る前にストレッチなどの軽い運動をする。
・寝る前にホットミルクなどの温かい飲み物をのむ。(カフェイン系は飲まない)
■起きた後にすること
・目が覚めたら、日光をあびる
・朝起きたら水をコップ一杯のむ
■気をつけること
・なぜ睡眠を短くしたいのかをはっきり意識する。
・気になっていることははTODOに書き出して余計なことを気にしない。
・毎日一定のリズムで睡眠をする。
・昼寝を15分程度しておく。
・睡眠時間は徐々に減らす。
睡眠の質が悪いとほんと頭が働かないので、睡眠は本当に大事です。
しっかり寝れていればストレスとかもあまり気にならないと思ってます。
↑に書いたTipsの中で効果が一番効果があったのは照明術。
夜遅く仕事から帰ってくると頭がさえてしまっていて寝付きが悪くなっていたのですが、
頭がよくなる照明術に書いてあったこと参考に帰ってきてから間接照明で少し読書をしてねるといい感じに朝起きれるようになりました。
いい睡眠をとっていきたいですね。
3 Responses for "短眠者(ショートスリーパー)になるための13の方法。"
日光を浴びると良いってのは、何かの読んだことありましたけど、照明か!なるほど参考になります。本も図書館に予約しました!
参考になりますm(_ _)m
けど、日光を浴びて目を覚まそうと思い東南向きの家を選んだんですが、
朝早すぎるとまだ日が出てないっていうねw
>kinoshita
日光は人間が洞窟にすんでいたときの名残らしいですw
>Hiroyou
日が出る前に起きれるなら問題ないんじゃないかとw
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